
分类:喜剧片喜剧 地区:日本 年份:1961 导演:山田洋次 主演:小坂一也,葵京子,高桥丰子,平尾昌晃,瞳丽子,穗积隆信,水上令子,关千惠子 状态:56分钟
山田洋次が監督デヴューを飾った、シスター・ピクチャーと呼ばれる低予算中編映画の一編。もとは推理小説だった多岐川恭の同名小説をコメディとして映画化。その新人離れした堅実な演出ぶりは、高く評価された。 新築した家の二階を、借金返済のため若い夫婦(平尾昌章,関千恵子)に間貸しするサラリーマン夫妻(小坂一也、葵京子)だが、家賃を滞納気味な下宿人の行動が腑に落ちない。ふたりをなかなか追い出せないでいる夫だが、ある日彼の母親(高橋とよ)が上京し、投宿している間に二階の住民と仲良くなってしまう。 小坂一也の不器用で情けないサラリーマンが同情を誘う。本作ではその情けないサラリーマンを試すかのように、様々な試練が続発する。後年の山田作品に見られる、主人公を試すかのような加虐性が早くも現れている。上映時間56分という尺ながら、きっちりと計算された無駄のない演出は確かに堅...
短短五十分钟的“夫妇善哉”,把故事说得风生水起,回味悠长。
很复杂的故事只用了50分钟
怪不得晚年的山田洋次选择翻拍小津的《东京物语》,原来处女作就受其影响之深,并且还嘲讽了房奴,相当有前瞻性。
山田导演开始的地方,节奏很快的两段式故事。运用尽量多的镜头技法,制造戏剧冲突又不乏幽默,是部及格的处女作。
山田洋次处女作,像学生作品
65分钟
France: 88 分钟 / Taiwan: 90 分钟
正片